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20091009205534

ふたたび、東野圭吾作 「赤い指」

あまりに速いペースで読書を楽しんでいると、
何が何やら分からなくなることを発見しました。

特に偏った作家のものばかり読んでると余計です。

どの本に何が書いてあるかこんがらがって、訳わかんない。

おまけに「お前、どんだけ店暇なの?」と聞かれる始末。

改めてブログみると、確かに暇な店みたいで感じ悪いことに気づきました。

しかし、今の僕は、
働いているか、
飯食ってるか、
寝てるか、
飲んでるか、
本読んでるかしかないのです。


本書は、いまどきの間違った家族のお話です。


僕にも、北海道で一人暮らしをしている母がいます。
なんとなく母を思い出しました。
電話も最近してないな。後で電話しよう。
母元気かな?

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